主要沿革
南鮮アルミニウムの
主要沿革を紹介します。

約70年という長い歳月の間、
韓国のアルミ産業の発展と脈をともにしました。

  • 2010~2024
    • 2014
      • 透明な会計の最高の会社
      • 1億ドル輸出の塔 受賞
    • 2013
      • トゥルーカンパニー賞 受賞(障害者信頼雇用企業)
      • 壮年雇用促進国務総理表彰 受賞
    • 2012
      • 5,000万ドル輸出の塔 受賞(大統領表彰)
      • 事業目的を追加 (マグネシウム押出事業 / ガラス温室事業 / 畜産物の糞尿処理事業)
    • 2011
      • 事業目的を追加
      • (合成木材の製造及び販売業 / 造景施設物の設置工事業)
      • ISO14001環境経営システム認証
    • 2010
      • 優秀納税義務履行企業表彰 (企画財経部)
      • 3,000万ドル輸出の塔 受賞(大統領表彰)
  • 2009~2000
    • 2009
      • 労使文化優秀企業認証 (労働部)
    • 2008
      • 新規事業の推進(新再生エネルギー、防爆窓開発事業)
      • 合成樹脂(PVC)建具用形材のKS表示認証 獲得
      • 自動車事業部門の大宇ライフ(株)の買収・合併
    • 2007
      • SMグループに新規編入
      • 事業目的を追加
      • (プラスチックの製造及び販売業、金型の製作・製造及び販売業)
    • 2006
      • ISO/TS 16949認証 獲得
    • 2000
      • 南鮮物流センター 竣工 (倭館)
  • 1990~1998
    • 1998
      • 亀尾工場 竣工
      • ISO-9001(品質保証システム)認証 獲得
    • 1992
      • 技術研究所 設立
    • 1990
      • (株)南鮮アルミニウムに商号を変更
  • 1978~1989
    • 1989
      • 達城鋳造工場 竣工
    • 1988
      • アルミ合金製建具のKS表示許可 獲得
    • 1987
      • 達城建材工場 竣工
    • 1978
      • 企業公開
  • 1947~1973
    • 1973
      • 南鮮軽金属工業株式会社に変更(法人)
    • 1970
      • アルミ合金押出形材のKS表示許可 獲得
    • 1965
      • 押出工場 設立
    • 1947
      • 南鮮軽金属工業社 設立